関門時間旅行ガイド 02 宮本武蔵をめぐる旅【入門編】巌流島の決闘とは!?

¥1,100 (税込)

名称:関門時間旅行ガイド 02「宮本武蔵をめぐる旅【入門編】巌流島の決闘とは!?」
体裁:A5版フルカラー52ページ
定価:1,100円(税込)*送料別途200円
(購入額1,200円〜送料無料!シリーズ購入がお勧め)

内容:関門海峡に浮かぶ島「巌流島」(正式名称:船島)。江戸時代初期の武蔵と小次郎の決闘で知られる無人島です。巌流島だけの旅ガイドブックはおそらくこの本だけ。

狭い島なのでパパっと回り「何もなかった」という人が多いですが…モッタイナイ! 各ページQRコードで音声ガイドを楽しみながら、時間をかけて島をゆっくり回れば武蔵・小次郎がこの島にいた日にタイムトリップできるはず。まさに巌流島全体が武蔵/小次郎ミュージアムになります。

【QRコードサンプル】
※音が流れます

また本にはお店や宿の情報紹介はなく、この旅をめぐるフォトブック。コンサートや舞台のプログラム冊子のように、旅の想い出アルバムとして永久保存版です。

購入額1,200円以上は送料無料!
シリーズ購入をお勧めします。

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説明

各ページにあるQRコードを読み、自分のスマートフォンで音声ガイドを聴きながらめぐる想像力の旅のガイド(ヘッドホンをすることをお勧めします)。密にもならず、大きな声のガイドもいらず、自分のペースでタイムマシーンに乗るような新感覚の旅が楽しめる「関門時間旅行ガイド」のシリーズ第2弾。

本文著者:富田剛史
ガイドブック掲載写真:野口暢子/富田剛史

【音声ガイドの内容】
  • 旅のオープニング「あなただけの番組のような旅の始まり」
  • 波止場の小屋「武蔵と小次郎の大きな違いとは!?」
  • 舟島神社「武蔵と小次郎はなぜ戦ったのか?」
  • 巌流島文学碑「宮本武蔵は本当に遅れてきたのか?」
  • 佐々木巌流之碑「宮本武蔵は本当に遅れてきたのか?続き」
  • 海辺の小屋「『壇ノ浦』を見つめながら武蔵を待つ・・・小次郎は何を想っただろうか」
  • 武蔵・小次郎像「武蔵・小次郎像の意外すぎる制作秘話とは」
  • 彦島に臨む東屋「小次郎の弟子が待っていたという丘」
  • 芝生広場「決闘が行われた場所はどこだ!?」
  • 旅のエンディング「さぁいかがだったでしょうか・・・」

音声ガイド出演:富田剛史(関門時間旅行プロジェクトリーダー)
音声ガイド構成:富田剛史

発行:リブラボ出版 publish@liblab.biz

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