関門時間旅行

【コロナ禍でも安心して楽しめる】スマホで聴ける「時間旅行の音声ガイドブック」好評発売中!

現地に行っても、行かなくても楽しめる!
スマホで聴ける「時間旅行の音声ガイドブック」

テーマごとの「関門時間旅行」を好きなときにどこでも自由に楽しめる新コンセプトのガイドブックを好評発売中。その特徴は「音声ガイドブック」であること。

第一弾は2冊。テーマは、平家物語/壇ノ浦の戦いと宮本武蔵/巌流島の決闘。難しそう? いえいえ、このガイドブックの写真を眺め音声ガイドを聴けば、誰もが手軽にワクワクと時間旅行が楽しめる仕掛けです。

一冊税込1,100円。下記の実店舗で販売中。
関門時間旅行WEB SHOPでも全国へ通販します。送料200円。2冊以上は送料無料
「新しい時代」の楽しみ方を感じるヒント!一冊いかがでしょうか。

実店舗でのお取り扱い

コロナ禍での営業時間変更や在庫切れの場合もありますので、事前にお電話などでご確認の上で行かれることをオススメします。

北九州地区

【小倉】ブックスクエスト小倉、小倉城しろテラス
【大里】ブックスクエスト大里
【門司港】関門汽船乗り場、金山堂書店、ゲストハウスPORTO

下関地区

【下関駅付近】下関大丸6階 KANMON U.W.
【唐戸地区】関門汽船乗り場、赤間神宮、地域特産品 和彩、ゲストハウスuzuhouse
【みもすそ川/壇ノ浦】平家茶屋
【細江町】ドリームシップ(下関市生涯学習プラザ)
【田中町】梓書店

新規お取扱いのご希望は「お問合せ」からお願いします

雑誌のようなフォトブックと
ラジオのような音声ガイドで想像力を刺激!!

旅の「ガイドブック」とはいえ、お店情報やホテル・交通機関などの情報はありません。それはスマホや観光案内所のパンフで分かること。

関門時間旅行ガイドは、雑誌の特集のような写真中心の紙面構成+QRコードをスマホやタブレットで読めば音声ガイドが流れ出す仕組み。

本の形をしたミュージアムの音声ガイドだと思ってください。これさえあれば、関門海峡がまるごとミュージアム!ってことです。

音声ガイドも場所や建物の説明ではなく、その場にかつて起きた物語、その日そこに居た人の息づかいまでありあり想像できる…ラジオ番組のような構成。調べて分かることではなく、我々関門研と一緒に旅をする感覚。

第1弾は2アイテム
平家物語と宮本武蔵!

聴いた方が早いでしょう。このQRコードを読めば、平家物語の旅の案内人 女優の江原千花さんの声が聴こえてきます。
映像はありません。音がするだけ。スマホやタブレットを見るのではなく、今なら写真を眺め、現地に出かけられるようになれば目の前の光景を眺めながら、たっぷりとお楽しみください。

※今スマホで見てるのでQRが読めない…という方、致し方ない〜。音声ボタンを用意しました。本にはないけど。

そして、誌面はこんな↓感じです。

No.1 平家物語と波の下の都をめぐる旅
ナビゲーター:江原千花(女優) 琵琶演奏:髙木青鳳

A5サイズ「地球の歩き方」より少し幅広のフルカラー 56ページ
写真には建物説明ではなく、平家物語の一節などを掲載
耳なし芳一の原作も一部紹介
あの日、安徳帝や二位の尼もこんな空を見ただろうか…
本物の壇ノ浦を臨み、琵琶と謡い+語りが合戦の様子をあなたの想像力に映し出します
「平家物語の旅」をひとつのコンテンツと感じられます

No.2 宮本武蔵をめぐる旅【入門編】
巌流島の決闘とは!?
ナビゲーター:富田剛史(関門プロデュース研究隊 隊長)

入門編は巌流島のみのガイド フルカラー52ページ
せっかく行く巌流島、このガイドがあれば2時間以上のんびり過ごせる
たとえ行かなくとも、巌流島を十分イメージトリップできる
巌流島の風景に、五輪書や独行道の言葉などを散りばめて
宮本武蔵ファンにとっては、他にはない巌流島の写真集
巻末特別付録に吉川英治の名作「宮本武蔵」の最後の決闘シーンを全文掲載

本当なら、関門がもっとも賑わうゴールデンウィークですが、コロナウイルス感染拡大封じ込めのため、今は皆さんに来て頂くわけにはいきません。それであれば、別の形で関門海峡の旅を楽しんで頂ければと思っております。たったの1,000円(税・送料別)で時空を超える旅に出られますよ。

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【イベント情報】サムライ海峡 浪曲合戦

宮本武蔵×高杉晋作

サムライ海峡浪曲合戦

音声ガイドを聴きながら平家物語や宮本武蔵ゆかりの聖地巡礼の旅ができる
「関門時間旅行ガイド」好評発売中

現地に行っても、行かなくても楽しめる!
スマホで聴ける「時間旅行の音声ガイドブック」。これさえあれば、関門海峡が「平家物語ミュージアム」「宮本武蔵ミュージアム」に!新コンセプトのガイドブックを好評発売中。詳細はこちら


About The Author

関門プロデュース研究隊隊長富田 剛史
関門エリアの魅力に惹かれ、しかしそのA級コンテンツが地元以外にあまりに知られていないのを何とかしたいと「関門プロデュース研究隊」を旗揚げした。日々、一風変わった仲間が増殖中。あなたもいかがです?

メディア・プロデューサー
クリエイティブ・ディレクター
トミタプロデュース(株) 代表取締役

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