関門時間旅行

【Episode4】関門 海の幸、最高のはしごコースを考える



提供:北九州市・下関市(関門地域行政連絡会議)

海の幸と贅沢な船上の時間・・
一晩で本州と九州を行ったり来たり。こんなはしご酒って、アリ!?

シリーズ第3段「関門海の幸」も、ついに最終エピソード。
関門の美味しい海の食材、食べ方、そして、海の幸が豊かで美味しい理由を探ってきましたが、
今回のエピソード4では”旅づくり”に突入です!

夕方の暮れる関門海峡を眺めながら、
門司港のカジタ隊員と下関の沖野隊員が一晩で堪能できるはしごコースを考えます。

門司港と下関で海の幸お酒を楽しむ。
せっかくなら、できるだけたくさん船に乗って、
本州と九州を行ったり来たりするはしご酒に挑戦してみたい・・。

関門連絡船が出航するのは、門司港・下関いずれも約20~30分おき、最終便は下関発が21時半。
電車や車、人道での移動も使うのか??
絶対に外せないメニューや、歩きたい場所は??

関門の海の幸を堪能しながら、
その豊かな恵みを与えてくれる海の上で、
少しでも多くの時間を過ごすために・・。

いまだかつて、誰も挑戦しなかった(であろう)関門海の幸 海峡渡り酒にチャレンジです!
関門海峡の新たな楽しみ方、誕生なるのか!?


次回はついにツアー篇! FPM 田中知之さんが関門エリアにやってきます! お楽しみに!!

About The Author

関門プロデュース研究隊事務局Noriko Aoki
門司港出身。大学時代を神戸とカナダの港町で過ごす。東京時代を経て、現在は門司港在住。地形や町を観察するのが好き。

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